私「見た目のバランス良いよね(笑)。右から左に尻上がり(笑)。」
家内「ちょうどピッタリ3本ずつ並んだね(笑)。」
家内「あと、休み明けにロレンソのヴェルデホとロス•コンデスの安い方を追加しないとね。」
私「ラジャ!絶対に足りなくなる(笑)。」
家内「今回、ロレンソのヴェルデホが一番売れるような気がするんだけど(笑)。」
私「同感!もうフライングしてるけど評判良いんだよね(笑)。清涼感があってよろしいみたい(笑)。」
家内「あと、当日4番目の『パルピト』なくなるかも?」
私「無くなったら諦めてもらいましょう(笑)。」
家内「サブリミナル何にしようかな(笑)?」
私「ふふふ(笑)。」
そんなこんなで内輪で盛り上がっております(笑)。
今月末9月25日(金)、26日(土)のマスキュー試飲会のラインナップ並びました!
相変わらずのバタバタですが、取り敢えず並びました(笑)。
今回向かって右から左端に尻上がりでボトルの高さが上がります。申し合わせたようでフムフム(笑)。でもですね(笑)、最高峰のウルストのピノ・ノワールは背が高過ぎる。棚には入らないし、箱にも入り難い(笑)。まあ、ボトルに文句言っても仕方ないですね。このピノ・ノワール実は扱いに逡巡しました。何故かと言うとブルゴーニュのピノ・ノワール•ルージュが売れなくなる(笑)。ブル•ピノ4000円前後の価格帯で売られておりますが、これに駆逐される恐れあり(笑)。コスパは秀でています。とは言えここまでウルストに入れ込みましたから、マスキューのリミッターは壊れております(笑)。最後の最後にピノ・ノワールのロゼとスティルを比べ、なんたるかお勉強(笑)。私自身こんな比較ティスティングは現地の蔵元以外でしたことがない(笑)。
そう考えただけでワクワク(笑)。